銭湯バッグおすすめ15選!サウナ通も納得する選び方と便利アイテムを詳しく解説

銭湯バッグおすすめ15選!サウナ通も納得する選び方と便利アイテムを詳しく解説
銭湯バッグおすすめ15選!サウナ通も納得する選び方と便利アイテムを詳しく解説
サウナグッズ・持ち物

銭湯やサウナへ行く際、シャンプーやタオル、着替えをどのように持ち運んでいますか。ビニール袋も手軽で良いですが、専用の銭湯バッグを用意することで、入浴時の快適さは格段に向上します。お気に入りのバッグがあれば、お風呂上がりのリフレッシュ感もより一層深まるものです。

この記事では、銭湯バッグおすすめの選び方から、人気のタイプ、さらにバッグの中に入れておくと便利なアイテムまでを分かりやすく紹介します。サウナ通が実際に使っている機能的なバッグを知ることで、あなたのサウナライフがもっと充実した時間に変わるはずです。

素材やサイズ、メンテナンスのしやすさなど、選ぶポイントを整理しました。自分にぴったりのバッグを見つけて、銭湯へ出かけるワクワク感をさらに高めていきましょう。

銭湯バッグおすすめの選び方と失敗しないための3つのポイント

銭湯バッグを選ぶ際に最も大切なのは、濡れたものを扱うという環境を考慮することです。普段使いのバッグとは異なり、通気性や速乾性が求められます。まずは、どのような基準で選べば失敗しないのか、具体的な3つのポイントを見ていきましょう。

水はけが良くカビを防ぐメッシュ素材

銭湯バッグで最も一般的かつ推奨されるのがメッシュ素材です。最大のメリットは、水はけが良く、通気性に優れている点にあります。浴室内に持ち込む場合、シャワーの水がかかることが多いため、底に水が溜まらない構造は必須と言えるでしょう。

メッシュ素材であれば、使用後に軽く振るだけで水気が飛び、帰宅後の乾燥も早くなります。これにより、濡れたままの放置による不快なニオイやカビの発生を抑えることができます。また、中身がうっすらと見えるため、忘れ物の確認がしやすいという利点もあります。最近では、網目が細かく中身が丸見えにならないタイプも増えており、プライバシー面も安心です。

さらに、メッシュバッグは軽量なものが多いため、荷物が多くなりがちな銭湯通いでも負担になりません。折りたたんで持ち運べる薄手のものから、型崩れしにくい厚手のメッシュまで種類は豊富です。自分のスタイルに合わせて選んでみてください。

濡れたものを分けられる防水・撥水ポケット

銭湯バッグ選びで見落としがちなのが、ポケットの機能性です。バッグ全体がメッシュであっても、一部に防水素材や撥水加工が施されたポケットがあると非常に便利です。例えば、スマートフォンや小銭入れ、回数券など、濡らしたくないものを同じバッグに収納できるからです。

また、使用済みの濡れたタオルを一時的に入れるための防水仕切りがあるタイプもおすすめです。他の着替えが湿ってしまうのを防ぐことができ、帰りのパッキングがスムーズになります。内側にビニールコーティングが施されているものや、止水ファスナーを採用しているバッグは、特に機能性が高いと言えます。

ポケットの数も重要です。シャンプー、コンディショナー、洗顔料などを立てて収納できる仕切りがあると、浴室でバッグの中を探る手間が省けます。整理整頓がしやすい構造は、混雑した洗い場でのスマートな立ち回りにも繋がります。

持ち運びやすさと自立する安定感

銭湯の洗い場はスペースが限られています。そのため、バッグがしっかりと自立するタイプかどうかも大きなチェックポイントです。底面が広くマチがしっかりしているバッグなら、床に置いたときに倒れる心配がなく、中身の出し入れがスムーズに行えます。

また、持ち手の長さや丈夫さも重要です。銭湯バッグには濡れたタオルや重いボトル類を入れるため、意外と重量がかさみます。肩にかけられる長さの持ち手があれば、移動中の負担を軽減できます。手持ちタイプの場合は、持ち手が柔らかい素材だと手が痛くなりにくく快適です。

さらに、脱衣所のロッカーに入るサイズかどうかも確認しておきましょう。あまりに大きすぎるバッグは、狭いロッカー内で場所を取ってしまい、着替えの邪魔になることがあります。縦横のサイズだけでなく、奥行きも含めて検討することが、快適な銭湯利用の秘訣です。

銭湯バッグを選ぶ際は、自分が「浴室内に持ち込む派」か「脱衣所に置いておく派」かをまず考えましょう。浴室内に持ち込むならメッシュ一択ですが、脱衣所に置くならデザイン性重視のトートバッグも選択肢に入ります。

スタイル別おすすめの銭湯バッグタイプ

銭湯バッグには、形状や用途によっていくつかのタイプがあります。自分の入浴スタイルや、一度に持ち運ぶ荷物の量に合わせて選ぶことが大切です。ここでは、代表的な4つのタイプとその特徴を詳しく解説します。

王道のメッシュトートタイプ

銭湯バッグの定番と言えば、メッシュトートバッグです。全体がメッシュ素材で作られており、収納力が高いのが特徴です。バスタオル、フェイスタオル、着替え、洗面用具一式をまとめて入れることができ、これ一つで銭湯へ出かけられる万能さがあります。

多くのメーカーから販売されており、シンプルなデザインからキャラクターものまでバリエーションが豊富です。最近ではサウナブームの影響で、サウナロゴが入ったおしゃれなメッシュトートも増えています。底がメッシュになっているものは、水切れが抜群なので浴室内に持ち込むのにも適しています。

選ぶ際は、縫製がしっかりしているかを確認しましょう。重い荷物を入れると持ち手の付け根が痛みやすいため、補強されているものを選ぶと長く愛用できます。また、内側に吊り下げ式のポケットが付いているタイプは、小物の整理に役立ちます。

小物の整理に便利なスパポーチタイプ

スパポーチタイプは、コンパクトなサイズ感と高い収納力が魅力です。内部に細かい仕切りやゴムバンドが付いていることが多く、ボトル類を立てて固定できるのが大きなメリットです。バラバラになりがちな試供品やヘアゴムなどもきれいに収まります。

このタイプの多くは、フックが付いており、浴室のタオル掛けやドアの取っ手に吊るして使うことができます。洗い場に直接置きたくない場合や、場所を取りたくない場合に非常に便利です。素材はビニールやメッシュが主流で、中身が見えやすい工夫がされています。

大きなバッグの中にスパポーチを入れ、インナーバッグとして使う方法もおすすめです。脱衣所では大きなバッグをロッカーに入れ、必要な道具が入ったスパポーチだけを浴室に持ち込むスタイルは、ベテランの銭湯愛好家によく見られる機能的な使い方です。

水濡れを完全に防ぐ防水ビニールバッグ

濡れたものを一切外に漏らしたくない、あるいは外からの水跳ねを完全にガードしたい場合は、ビニールバッグやドライバッグが適しています。透明なPVC素材のバッグは、レトロな雰囲気があり銭湯との相性も抜群です。汚れてもサッと拭くだけで綺麗になるため、お手入れが簡単です。

最近人気が高いのは、アウトドアでも使われる「ドライバッグ」です。開口部をくるくると巻いて閉じるタイプで、高い防水性能を誇ります。これを使えば、濡れたタオルや水着をバッグに入れても、外側の服や車のシートを濡らす心配がありません。特に車で銭湯やサウナに通う方には重宝されます。

ただし、ビニール素材は通気性がないため、濡れたものを入れたまま長時間放置すると蒸れてしまいます。帰宅後はすぐに中身を取り出し、バッグ自体も裏返して乾燥させるなどの注意が必要です。機能性を重視するなら、部分的にメッシュが組み合わされたハイブリッドタイプも検討してみましょう。

【バッグタイプの比較表】

タイプ 水切れ 収納力 主な用途
メッシュトート 荷物が多い時・浴室持ち込み
スパポーチ 洗面用具の整理・吊り下げ
ビニールバッグ × 濡れ防止・車移動・デザイン重視
ドライバッグ × 完全防水・アウトドア併用

銭湯バッグの中に入れておきたい必須アイテム

おすすめのバッグが決まったら、次はその中身を充実させましょう。銭湯やサウナをより快適に楽しむためには、バッグ選びと同じくらい「何を入れるか」が重要です。ここでは、銭湯バッグに常備しておきたい便利アイテムを紹介します。

吸水性と速乾性を両立したMOKUタオル

サウナ好きの間で絶大な支持を得ているのが、コンテックスの「MOKU(モク)」タオルです。このタオルの最大の特徴は、薄くて軽いうえに、驚くほどの吸水力があることです。長さも100cmと通常のフェイスタオルより長めに作られており、頭に巻きやすいのも人気の理由です。

さらに特筆すべきは、その速乾性です。手でギュッと絞るだけで、再びしっかりと水分を吸い取ってくれる状態に戻ります。入浴中に体を拭く、洗う、サウナ室で頭に巻くといった動作がこれ一枚で完結します。使用後もバッグの中でかさばらず、帰宅する頃には半分乾いているほどの乾きの早さです。

カラーバリエーションが豊富で、銭湯ごとに限定カラーが販売されていることもあります。自分の好きな色を選んでバッグに忍ばせておけば、銭湯へ行くモチベーションも上がります。一度使うと手放せなくなる、銭湯バッグに欠かせない相棒です。

お気に入りのシャンプー・スキンケアセット

銭湯に備え付けのシャンプーがある場合もありますが、髪のキシみが気になる方は自分のお気に入りを持参するのが一番です。銭湯バッグには、100ml程度の詰め替え用ミニボトルに小分けしたセットを用意しておきましょう。

特にサウナや銭湯の後は肌が乾燥しやすいため、保湿アイテムは必須です。化粧水、乳液、美容液が一つになったオールインワンジェルなら、荷物も減らせて時短にもなります。また、最近ではサウナ専用のスキンケア用品も登場しており、熱によるダメージをケアできるものもおすすめです。

これらをスパポーチにまとめておけば、バッグの中から探す手間が省けます。液漏れが心配な場合は、ポーチ自体をさらにジッパー付きのビニール袋に入れるなどの対策をしておくと安心です。お気に入りの香りに包まれることで、お風呂上がりのリラックスタイムがより贅沢なものになります。

サウナハットと折りたたみマット

サウナをメインに楽しむなら、サウナハットとマイサウナマットは外せません。サウナハットは、熱から頭部や髪を守り、のぼせ防止や髪のダメージ軽減に役立ちます。ウール素材やタオル素材、洗濯機で洗えるメッシュ素材など、バッグの容量やお手入れのしやすさに合わせて選んでください。

また、衛生面を気にする方には折りたたみ式のサウナマットがおすすめです。サウナ室の座面に敷くことで、熱さを和らげ、快適に座ることができます。非常に軽量でコンパクトにたためるものが多く、銭湯バッグの隙間にすっぽりと収まります。

これらのアイテムは、自分のスタイルを表現する要素でもあります。おしゃれなサウナハットをバッグから取り出す瞬間は、サウナ通としての楽しみの一つです。機能面だけでなく、自分の気分を上げてくれるデザインのものを選んでみましょう。

【銭湯バッグの忘れ物チェックリスト】

・フェイスタオル、バスタオル

・シャンプー、リンス、ボディソープ

・スキンケア(化粧水、乳液など)

・サウナハット、サウナマット

・着替え(下着、靴下など)

・ビニール袋(濡れたもの用)

・小銭(ドライヤーや飲み物用)

100均や身近なショップで買えるコスパ最強の銭湯バッグ

専用のブランドバッグも素敵ですが、まずは手軽に揃えたいという方には100円ショップや身近な雑貨店の商品がおすすめです。最近のプチプラショップは銭湯・サウナグッズが非常に充実しており、機能性も驚くほど高いものが見つかります。

ダイソー・セリアの優秀メッシュバッグ

ダイソーやセリアなどの100円ショップでは、多種多様なメッシュバッグが販売されています。特におすすめなのは、「スパバッグ」として販売されている仕切り付きのタイプです。内側や外側にポケットがあり、ボトル類が倒れないよう設計されているものもあります。

100円(税抜)の商品だけでなく、300円から500円程度の高機能ラインも見逃せません。これらは生地がしっかりしており、底面がビニール素材になっていて自立しやすいなど、銭湯での使い勝手がよく研究されています。汚れたり傷んだりしても気軽に買い替えられるのが最大のメリットです。

また、シンプルなメッシュ巾着をいくつか用意し、中身ごとに色分けして収納するテクニックも有効です。タオル用、洗面具用と分けることで、バッグの中が整理され、必要なものをすぐに取り出せるようになります。

3COINS(スリーコインズ)のサウナ・スパシリーズ

3COINSは、定期的にサウナやスパに特化したアイテムを展開しており、銭湯バッグのラインナップも非常に充実しています。トレンドを押さえたデザインと、ユーザー目線の機能性が両立されているのが特徴です。

特に、メッシュ素材とクリア素材を組み合わせたバッグは、見た目がおしゃれなだけでなく、中身が濡れにくい工夫がされています。また、吊り下げ式のスパポーチも人気が高く、取り外して単体で使えるポーチがセットになっているなど、工夫が満載です。

3COINSのアイテムは、くすみカラーなど落ち着いた色味が多いため、男女問わず使いやすいのも魅力です。サウナハットやマットと色を合わせてコーディネートを楽しむこともでき、低価格ながら満足度の高い銭湯バッグが手に入ります。

無印良品のナイロンメッシュシリーズ

シンプルで飽きのこないデザインを求めるなら、無印良品のナイロンメッシュケースやバッグが最適です。本来は文房具やトラベル用品として販売されているものですが、その丈夫な作りと高い通気性から、銭湯バッグとして愛用する人が多くいます。

特に「自立するポーチ」シリーズは、マチが広くて安定感があり、洗い場の限られたスペースでも邪魔になりません。ナイロンメッシュは一般的なポリエステルメッシュよりも張りと強度があるため、長く使っても型崩れしにくいのが特徴です。中身が適度に見えるグレーやブラックの色味も、スタイリッシュで大人な印象を与えます。

また、無印良品の「そのまま洗える衣類ケース」を、使用後のタオル入れにするのも名案です。帰宅後にケースごと洗濯機に入れることができるため、家事の負担を減らすことができます。機能美を追求する無印良品ならではの使い心地をぜひ体験してみてください。

プチプラのバッグを使う際は、持ち手の縫い目などを事前にチェックしておきましょう。重いシャンプーボトルを入れる場合は、少し太めの持ち手のものを選ぶと、肩や手への負担が少なくなります。

銭湯バッグを衛生的に長く使うためのお手入れ術

銭湯バッグは湿度の高い環境で使用されるため、適切なお手入れを怠ると、すぐにカビや嫌なニオイが発生してしまいます。お気に入りのバッグを清潔に、そして長く愛用するためのメンテナンス方法を知っておきましょう。

帰宅後すぐの「中身出し」と「乾燥」

最も重要なルールは、帰宅したらすぐに中身をすべて取り出すことです。疲れて帰ってくるとバッグをそのまま放置してしまいがちですが、これが雑菌繁殖の最大の原因となります。特に濡れたタオルを入れっぱなしにすることは絶対に避けましょう。

中身を出した後は、バッグを空の状態にして、風通しの良い場所で陰干しします。メッシュ素材であっても、重なっている部分や底の四隅には水分が残りやすいものです。完全に乾かすために、ピンチハンガーなどで吊るして、空気が通りやすいように形を整えてください。

ビニール素材のバッグの場合は、内側を乾いた布で拭き取ることが大切です。水分を拭き取った後に、裏返して乾燥させるとより効果的です。直射日光に当てすぎると素材が劣化して硬くなったり、色が褪せたりすることがあるため、日陰で干すのが基本です。

定期的な水洗いと除菌のすすめ

見た目が汚れていなくても、銭湯バッグには石鹸カスや皮脂、浴室の湿気などが付着しています。月に一度程度は、中性洗剤を使った手洗いを行いましょう。ぬるま湯に洗剤を溶かし、優しく押し洗いをするだけで、蓄積した汚れを落とすことができます。

洗濯機が使用可能な素材(布製や一部の丈夫なメッシュ製)であれば、ネットに入れて弱水流で洗うのも手軽で良い方法です。ただし、型崩れを防ぐために脱水は短時間にするか、タオルで水分を吸い取る程度にとどめるのがコツです。洗濯表示を事前に確認することを忘れないでください。

ニオイが気になる場合は、酸素系漂白剤でのつけ置きが効果的です。また、日常的なケアとして、除菌スプレーを軽く吹きかけてから乾燥させるのも有効です。常に清潔なバッグを使うことは、銭湯でのマナーの一つでもあります。

カビを発生させない保管のコツ

バッグが完全に乾いたことを確認してから、定位置に保管しましょう。湿気の多い洗面所の棚などに詰め込むのではなく、なるべく空気の通り道がある場所に吊るして保管するのが理想的です。クローゼットなどに入れる場合は、乾燥剤を一緒に入れておくと安心です。

もしカビが発生してしまったら、早めの対処が必要です。黒カビになってしまうと完全に取り除くのは難しいため、ポツポツとした点を見つけたらすぐに消毒用アルコールなどで拭き取ってください。ただし、素材によっては変色する可能性があるため、目立たない部分で試してから行いましょう。

また、予備のバッグを一つ持っておき、交互に使うことで一つのバッグを完全に休ませ(乾燥させ)る時間を確保するのも賢い方法です。大切にメンテナンスされたバッグは、使うたびに手に馴染み、より愛着のある道具へと育っていきます。

お風呂上がりに脱衣所でバッグをサッと拭くだけでも、その後の乾燥の早さが劇的に変わります。小さな吸水性の良いクロスをバッグのポケットに常備しておくと、お手入れがずっと楽になりますよ。

銭湯バッグおすすめの選び方と活用法のまとめ

まとめ
まとめ

銭湯やサウナへ出かける際、自分にぴったりのバッグがあるだけで、その体験はより快適で楽しいものに変わります。今回ご紹介した銭湯バッグおすすめの選び方や活用法を参考に、あなたにとってのベストな一つを見つけてみてください。

選ぶ際のポイントは、水はけの良いメッシュ素材、濡れたものを分けられる仕切り、そして自立する安定感の3点です。王道のメッシュトートから、小回りのきくスパポーチ、防水性に優れたドライバッグまで、用途に合わせて使い分けるのがスマートです。

また、バッグの中身にはMOKUタオルのような機能性の高いアイテムを揃えることで、銭湯での立ち回りがさらにスムーズになります。100均や3COINSといった身近なショップもうまく活用しながら、まずは気軽に自分だけの銭湯セットを作ってみましょう。

お気に入りの銭湯バッグを手に入れて、しっかりとお手入れをしながら長く愛用することで、日々の入浴時間がより特別なリフレッシュタイムになるはずです。次の週末は、新しいバッグを携えて、近所の銭湯や少し遠くのサウナへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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